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MISSウエディング

MISSウエディング 表紙
最新!! 2016年春夏号
1月20日発売
世界文化社
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2015/12/21

彼の好み、気づいたら忘れてませんか?
“新郎目線”で考えるドレス選びLESSON
 

上品さがポイントの袖付きドレス

定番のビスチェは、意外にも「露出が多すぎる」という意見が多数! そんな彼らが選んだのは袖のついたロイヤルな雰囲気漂うドレス。レースやチュールを使った袖は顔まわりが華やかに見えるのもポイントです。

新郎VOICE

 
「ビスチェは胸元が見えすぎる気がして苦手です。出せばきれいに見えるというものでもないと思うのですが。袖がついたドレスのほうが、上品な美しさがアピールできる気がします。」

袖アレンジで3WAYの着こなしを楽しんで
袖を別々に取り外すことができるので、写真のワンショルダーのほか、両袖、ビスチェとしてもアレンジすることが可能。挙式は彼の好みの両袖でノーブルに、披露宴ではワンショルダーでクールに、とアレンジを楽しんでみては。(参考商品)/マリア ラブレース
 
新婦と新郎の希望を1着で叶える2WAYデザイン
透け感のあるレースのオフショルダーがエレガントなドレスは、レースを外せばビスチェとしても着こなせる2WAYデザイン。上質な素材と量感のあるAラインは、上品さと愛らしいを両立。新郎新婦、ふたりの理想を叶える究極のデザインです。/ラビアンローゼ
 
[MISS Wedding 2015秋冬号 P82~]
 

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